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2006年11月30日

マネックス証券 投資信託キャンペーン

マネックス証券で投資信託実質0円キャンペーンが始まります。
(12月1日(金)~12月29日(金)まで)
なおプレミアム・ハイブリッド2006は対象外だそうです。
マネックス証券の取扱ファンドで、ノーロード以外のファンドを購入する絶好のチャンス。
これでHSBCインドオープンの買い増し決定です。
自分はエマージングファンドはキャンペーンのときに少しずつ買っています。
HSBCインドオープン以外のマネックス取扱ファンドもよく吟味してみます。
やはり投資信託はマネックス証券ですね。
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Posted at 22:26:22 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月29日

週間ダイヤモンド 投信の罠を読んで

投資信託系ブログで話題になっている
「週間ダイヤモンド 投信の罠」を遅ればせながら読みました。
感想は670円の価格以上の内容です。
週刊誌なので早めに買わないと書店から消えてしまいますよ。
日本の投資信託事情をズバリと斬っています。
グロソブをはじめとした毎月分配型投信やリスク限定型・元本確保型投信、高コストな投信のからくりなどの問題点についてわかり易く書かれています。
個人的に特に気になった記事として、投信運用会社の内部事情です。
ファンドマネジャー、アナリスト、エコノミストなど運用のプロと称される人々の裏側を書いた記事を読むと「これで大事なお金を託して大丈夫なの?」と思ってしまいます。
今まで銀行や郵便局などの言いなりに投信を買っていた方、これから投信を始めようと考えている方、又、私を含めた投資ビギナーの方は一読の価値は充分ありますよ。

Posted at 22:51:58 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月28日

ボックス圏相場にはドルコスト平均法

このところの日本株はいわゆるボックス圏相場です。
特にめぼしい材料がなく、上がれば売り、下がれば買いの繰り返しです。
誰しも市場の動きは読めません。
このような状況ではドルコスト平均法が威力を発揮するのではないかと思います。
ドルコスト平均法は気休めでしかない、安値で一気に買いつけた方が効果的だとの意見もありますが、売買のタイミングを間違えず投資する方法としてはベターな投資方法だと思います。
短期投資ではその効果を実感することはなかなか難しいことも多いかと思いますが、時間を味方につけることによってリスクを抑えることも出来ます。
やはりコツコツ積立て、バイ&ホールドでいくのが市場に負けない投資法だと感じるこの頃です。

Posted at 22:35:28 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月27日

気になるファンド トヨタグループ株式ファンド

最近気になるファンドがあります。
トヨタグループ株式ファンドです。
トヨタ自動車50%、トヨタのグループ企業50%の比率で投資するファンドです。
個別株をやっていたときから、トヨタの株式が欲しかったのですが、資金的に余裕がなく手が出ませんでした。
輸送業に偏りがちですが、デンソー、アイシン精機、ダイハツ、豊田通商、トヨタ車体、小糸製作所などそうそうたるトヨタグループの株式に分散投資できます。
気になるコストですが、販売手数料がトヨタFS証券で1、575%とちょっと高いのですが、信託報酬は約0,7%と低いです。
輸送業中心のポートフォリオなので、為替動向に左右されることが多いと思われますが、世界のトヨタに小額から投資できるのが魅力です。

Posted at 21:55:53 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月24日

金融広告を読め を読みました。

「金融広告を読め どれが当たりで、どれがハズレか」(吉本佳生著)を読みました。
投資信託をはじめとして、外貨預金、高金利の仕組定期預金、変額年金保険など、マネー雑誌や新聞などでよく目にする広告を裏側から解説しています。
金融工学を駆使して設計された金融商品のからくりを、架空の広告を使ってわかりやすく説明してあり、銀行、証券会社が客を引きつける(ひっかける)テクニックを知ることができます。
これらの金融広告のウラを見抜くきっかけになります。
同時に損をしない(金融機関に騙されない)方法がわかってくると思います。

Posted at 22:40:19 | 日記 | コ:0 | ト:5

2006年11月22日

ライブドア 金融事業を売却

ライブドアがライブドア証券を含む金融事業を、投資会社アドバンテッジパートナーズに売却することを発表しました。
ライブドア証券の口座を持っているのですが、今後どうなってしまうのでしょうか?
口座自体は開設しているだけで、取引はしていないのですが。
それはさておき、アドバンテッジパートナーズへの売却額は約175億円とのことですが、これは安い買い物だったのではないかと思います。
投資ファンドは絶対利益を追求します。
投資先としての価値を見出しているのでしょう。
やはり金融事業は金のなる木なんでしょうね。

Posted at 22:15:14 | 株日記 | コ:0 | ト:0

2006年11月21日

スローな投資

日本株はこのところ下落が続いています。
今日は日経平均は僅かながら反発しましたが、TOPIXは続落です。
証券税制の関係や、金利動向の行方などの懸念材料に敏感過ぎる気がします。
日本株の株式投資信託もインデックス、アクティブともに基準価額が下がっていますが、目先の株価に惑わされずにスローな投資=長期投資の視点で見れば、些細なことだと思います。
しばらくは軟調な相場になったとしても、コツコツと投資を続けていくことが大事だと感じてます。

Posted at 21:50:30 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月20日

エンハンスト・インデックス運用

エンハンスト・インデックス運用をしています。(というかなっています。)
エンハンスト・インデックス運用の定義はいろいろとあるようですが、自分が行っているのはインデックス運用とアクティブ運用を半々の割合で組み合わせての運用です。
パッシブはインデックスファンドTSP、アクティブはさわかみファンドの組み合わせです。
とは言ってもエンハンスト・インデックスを意識して、さわかみファンドを始めたわけではありません。
さわかみを選んだ理由は、将来の年金等お金に関する不安からなのです。
インデックスファンドの他に、もうひとつ核になる日本株式ファンドが欲しいと思い、選んだのが「さわかみファンド」でした。
さわかみファンドは、澤上氏が引退後のことについていろんな意見がありますが、後を引き継ぐ体制も整っていると信じて投資しています。

Posted at 21:53:37 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月17日

ETFへのスイッチングについて

マネックス証券で積み立てている、インデックスファンドTSPからETFへのスイッチングを検討しました。
ETFのメリットとしては信託報酬が安いこと、上場しているので個別株と同様な取引(指値注文等)が出来ること等です。
このところの軟調な相場で安く購入できそうなのですが、決断できない理由のひとつが分配金の再投資が出来ないことです。
分配金の再投資が出来なければ、複利のパワーを発揮することが出来ません。
ETFを買い増していって、分配金でETFを購入することができれば良いのですが、自分の投資環境ではそこまでの資金はありません。
やっぱりインデックスファンドをコツコツと買っていくのが、今のところ無難な選択なのかな。

Posted at 23:10:15 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月16日

さわかみ投信からのレポート

さわかみ投信からさわかみファンドレポートが届きました。
これらのレポートだけでなく、澤上氏の著作を読むと「気持ちを大きく持とう」という気分になります。
実際にさわかみファンドを購入してからは資産運用についてもそうですが、ものごとを長期的視野で見ることが出来るようになりました。
このところ外国市場が好調なのに比べて、日本市場は軟調な展開です。
しかし長期運用にとっては些細なこと。
澤上氏がよくいう「ゾクゾク感」という言葉を感じていきたいと思います。

Posted at 22:41:17 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月15日

モーニングスターのポートフォリオベータ版

モーニングスターの新ポートフォリオベータ版が提供されているので、早速使用してみました。
新機能としては、分配金の履歴表示が追加されています。
この辺は毎月分配型投信が売れていることも影響があるのでしょう。
ファンドを登録する時に口数/金額どちらでも入力ができるようになり、購入している証券会社や銀行を登録すると購入手数料が自動的に計算されるようになりました。
損益グラフ機能も追加されました。
やはり視覚的な要素が加わると、投資状況の把握がしやすいと思います。
グラフ機能は以前からあったら良いと思っていました。
あとは20本×5ポートフォリオの100銘柄まで登録できるようになりました。
使ってみての感想ですが、バグ?か自分の使い方が悪いのか、同じ銘柄を追加設定したのに反映されないことがありました。
しかしまだベータ版なので、正式版が発表されるのを待つことにしようと思います。

Posted at 18:00:50 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月14日

投資の本 インデックスファンドの時代

またまた投資に関する本を買ってしまいました。
「インデックスファンドの時代」です。
バンガード社の創始者J・C・ボーグルの著作です。
インデックスファンドといえばバンガード社ですが、アクティブファンドに対する優位性を改めて意識することができます。
かなり分厚い本で、読み応えがあります。
アメリカの投資信託事情は日本とは若干相違すると思うところがありますが、運用哲学やコストに対する考え方は同じだとおもいます。
値段は高いですが、現在投資信託で資産運用している方や、これから始めようとしている方も含めて一読して損はありません。(損どころか勉強になると思います。)

Posted at 22:05:19 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月13日

マネックス証券 ノーロード投信拡充へ

マネックス証券がノーロードファンドを新たに12銘柄追加します。
今回ノーロード化される銘柄は、アライアンス・アメリカン・プレミアN、アライアンス・アメリカン・プレミアH、クレディ・スイス・ジャパン・オープン、ニッセイ日本株オープン、ニッセイ/パトナム・グローバル株式A、ニッセイ/パトナム・グローバル株式B、富士スリーウェイオープン、富士グローバル・アクティブ・オープン、三井住友・日本株オープン、三井住友・株式アナライザー・オープン、三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド、日本株インカム・ファンドです。
勉強不足で、この中で知っているファンドは三井住友・ニュー・チャイナ・ファンド、ニッセイ・パトナム・グローバル株式しかありませんでした。
あとでそれぞれのファンドについて調べてみようかと思っています。
ノーロードファンドが増えてくれるのは、そのファンドの良し悪しに限らず、投資家としては選択肢が増えて良いことだと思います。
マネックス証券にはこれからも期待しています。

Posted at 22:15:15 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月10日

MMFを活用しよう

銀行や郵便局の普通預金、通常貯金などの余剰分をMMFへ移行しています。
ゼロ金利政策の解除以前は普通預金もMMFも低金利でしたが、現在は運用会社にもよりますがの利回り0,2%台後半です。
30日以内に解約するとペナルティーを取られてしまいますが、
1ヶ月複利の運用なので、普通預金に預けておくよりも良いと思います。
かつてエンロン倒産の影響などで元本割れを起こしてからは、より安全な商品設計となっており、実質元本保証といわれています。
我が家では普通預金の他、ゼロ金利時代になんとなく預けていた定期預金、郵便局の定額貯金を解約して、流動性の高い資金はMMFへ移行させています。
少しでもお金に働いてもらうために。

Posted at 21:07:17 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月09日

TOPIX続落で買い増し

TOPIXが5日続落です。
ここぞとばかり、インデックスファンドTSPを買い増ししています。
インデックスファンドTSPは、ドルコスト平均法で毎月一定額を購入しているのですが、ここは買い時と思い投資しました。
同時にさわかみファンドもスポット購入してます。
外国市場は堅調なので、日本市場のこれからの反発に期待しています。
資産配分が日本株式に偏って来ているので、あとでリバランスをしようかと計画中です。

Posted at 22:00:35 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月08日

ステートストリート外国株式インデックスファンド

保有しているファンドのなかで、今のところ一番パフォーマンスが良く、安定しているのが「ステートストリート外国株式インデックスファンド」です。
海外株式市場が好調なのと、基準価額が安い時に集中投資できたのが要因だと思います。
カブドットコム証券で毎月積立していますが、平均取得単価も低く購入できています。
外国株式ファンドの積立を始める時に、トヨタアセットバンガードとどちらにしようか迷いましたが、結局信託報酬の安いステートストリートを選びました。
トヨタアセットバンガードも保有していますが、追加投資はしていません。
トヨタアセットバンガードもパフォーマンスが良いです。
しかし長期投資を考えると、信託報酬が影響してくると思います。
インデックスファンドでも、米国市場中心のトヨタアセットバンガードよりも、世界主要21カ国の株式市場(MSCIコクサイ)の動きに連動したステートストリートの方がより分散効果が発揮されると思います。

Posted at 22:38:20 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2006年11月07日

証券税制について

NIKKEI NETによると、山本有二金融担当相は証券税制について「10%税率は維持すべき」と発言したそうです。
現在の証券税制は、2007年末までの時限立法です。
「貯蓄から投資へ」という、いわば国策で始まった法律なのですが、このまま2007年末で期限が切れて税率がもとの20%になると、このところの投信ブームによる残高の増大と個人投資家の投資熱に水を差すことになるのではないでしょうか?
税収不足については、取りやすいところから取るだけでなく、国や地方公共団体の無駄を減らす等もっと他にやり方があるのではないかと思います。
投資信託は昨年から郵便局でも販売が始まり、身近な金融商品となりつつあります。
10%軽減の証券税制延長を望みます。

Posted at 22:12:15 | 日記 | コ:0 | ト:0

2006年11月06日

投資信託への理解

我が家の金庫番である妻が、投資信託に興味を持ち出しました。
自分が読んでいる投資信託に関する本を、ちょこちょこと読んでいるようです。
最近、保険の見直しをしたのですが、解約還付金が思っていたより多く、そのお金をどうするか話をしていた時に「貯金しても利子が付かないし、何か良いのないの?」と聞いてきました。
妻は郵便局派で、就職して結婚退職するまで定額貯金をコツコツとしていました。
一昔前の定額貯金と言えば6%台の利率でした。
それが半年複利で運用されるので、10年預けると今では信じられないほどお金が増えました。
投資信託のことを話すと、「当面使う予定のないお金だから、投信でもいいよ」とのこと。
「どの投信がいいの?」と聞いてきたのですが、どの投信が良いかという質問って難しいですよね。
自分はインデックス投資なので、インデックスファンドのことをいろいろと教えました。
でも「元本割れもあるんだよね」と一言。
でも長期投資はリスクを減らすことができて、複利効果でリターンも期待できるし、一般個人の資産形成には投信が選択肢としては良いのではなど、セールスマンのように説明しました。
結果としてはインデックスファンドの説明をしましたが、アクティブファンドの「さわかみファンド」を積み立てていくことになりました。
投資信託に理解と興味を示してくれた妻に感謝しています。

Posted at 22:23:23 | さわかみ | コ:0 | ト:0

2006年11月05日

ウォール街のランダムウォーカーと株式情報TV

今日は第1日曜日なので、スカパー無料開放DAYです。
契約していないチャンネルを見ることが出来るチャンスです。
ブルームバーグ・テレビジョン、日経CNBC、ダイワ証券情報TVを変えながら見ています。
感想としてはブルームバーグがグローバルな情報を提供していて、面白いなと思いました。
それと図書館に予約をしていた「ウォール街のランダムウォーカー」を借りてきて読んでいます。なかなか読み応えがあります。
家族サービスは昨日までにすませたので、3連休最後はゆっくりと有意義に過ごせそうです。

Posted at 17:59:18 | 日記 | コ:0 | ト:0

2006年11月02日

さわかみファンド 初めての購入

さわかみファンドをスポット購入しました。
初めての購入です。
普段はネット証券での購入に慣れているせいか、電話注文は面倒だなと思ってましたが、氏名、口座番号、金額を伝えるだけでなんてことはありませんでした。
あとは指定された口座に振り込むのみ。
翌営業日の基準価額で約定となります。
以前の記事でさわかみファンドはスポット購入で、と書いたのですが、資金のめどがたったので積立の申込書も発送済みです。
これからさわかみファンドと長期航海の旅に出港です。

Posted at 21:59:03 | さわかみ | コ:0 | ト:1

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