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2008年06月30日

マネックス証券 海外ETF取扱い開始が延期

マネックス証券の海外ETFの取扱開始が延期になりました。
6月下旬予定とのことだったので、リリースが遅いとは思っていましたがやはり延期でした。
取扱い開始時期を7月半ば以降に変更とのことです。
いろいろと調整が難しいようですね。
確定次第また発表とのことなので期待して待つことにします。






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Posted at 17:28:01 | 海外ETF | コ:0 | ト:0

2008年06月27日

フィデリティ証券 ダイワ/“RICI(R)”コモディティ・ファンド取扱開始

フィデリティが6/27(金)より新たに6本のファンドを取り扱い開始しました。
・ダイワ/“RICI(R)”コモディティ・ファンド
・コモディティ・セレクション(食糧)
・PCAアジア・インフラ株式オープン
・地球温暖化対策株式ファンド(愛称:青い地球)
・BNYメロン・グローバル天然資源株式ファンド
・ザ・ジャパン・キャピタリス
の以上6本です。
個人的に注目しているファンドはやはりコモディティファンドです。
コモディティは株式、債券のヘッジになるアセットクラスだと思います。
今後さらに重要になってくると考えています。
コモディティファンドが2本新規取扱開始されましたが、注目は「ダイワ/“RICI(R)”コモディティ・ファンド」です。

大投資家ジム・ロジャーズが語る商品の時代を読んで以来コモディティに関心を持ったのですが、ジムが設定した商品指数のRICIに連動するファンドを調査していました。
現在、コモディティファンドはAIG コモディティファンド<1年決算型> (ネイチャーメイド)を保有していますが、こちらはDJ-AIGコモディティ・インデックスを対象指数にしています。
ダイワ/“RICI(R)”コモディティ・ファンドはスポット購入を検討します。

          

Posted at 12:18:38 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月24日

セゾン・バンガード・グローバルバランスファンド 約定

6月23日はセゾン・バンガード・グローバルバランスファンドの約定日でした。
単価9,685 円、買付口数は10,325 口と先月より多い口数での約定で買うことが出来ました。
セゾン投信とさわかみファンドは定期積立プランで毎月コツコツとドルコスト平均法で積み立てていきます。
直販の投信会社が相次いで設立されましたが、セゾン投信とさわかみファンドは純資産も多く安定した運用を期待できます。
パッシブファンドとアクティブファンドの違いはありますが、長期投資の思想に共鳴しているので、この2本のファンドは多分リタイヤするまで投資を続けていくつもりです。


Posted at 13:58:05 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月22日

コモディティファンド情報 三菱UFJ コモディティファンド新規設定

この頃コモディティファンドにハマッていて、情報を集めるのが楽しいのですが、三菱UFJ投信が「三菱UFJ コモディティファンド」が6月20日に新規設定しました。
ベンチマークはS&P GSCIライト・エネルギー・インデックスです。
S&P GSCIインデックスよりもエネルギーの比率を落としたバランスの取れた指数です。
気になるコストですが、信託報酬は1.3125 %。
販売手数料はカブドットコム証券が3.15%となっています。
カブドットコム証券では6月26日から取扱い開始予定となっています。
決算回数が年4回。
コストが高めなのと、決算が年4回ということで少し残念ですが、コモディティに注目が集まっていることは間違いないと思います。





Posted at 23:20:30 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月22日

マネックス海外ETFはまだ?

マネックス証券が2008年6月下旬より海外ETFを取り扱うことを発表してから約一ヶ月になります。
6月下旬ということはもう正式に取扱ETFや手数料、サービスが詳しく発表されても良い時期です。
まだかまだかと待っている人も多いでしょう。(私もその一人です)
噂のバンガードETFを引っさげて、満を持しているのかもしれません。
朗報を待っています!




Posted at 23:02:17 | 海外ETF | コ:0 | ト:0

2008年06月22日

マイクロソフトMoney Plusをボーナスで購入



複数の証券口座で投信を、また銀行口座もネット銀行を複数持っているので口座管理が結構大変です。
夏のボーナスも入ったので以前から購入しようと思っていたMoney Plus Editionを購入しました。
投資方法はバイ&ホールドでほったらかしなのですが、今年行ったポートフォリオの見直しで大変な目にあったので、資産管理はしっかりしなければならないと痛感しました。
無料で使える口座管理ツールのMoneyLookも使っていたのですが、ここはちょっと奮発して評判の良いMoney Plus Editionを導入です。
1万円もあればファンドを買うことが出来るのですが、長く使えば元は取れると思います。
これも自己投資のひとつだと割り切っています。

            

Posted at 00:07:20 | 日記 | コ:0 | ト:0

2008年06月20日

コモディティファンドがトップ20位中8本 モーニングスターより

モーニングスターによると5月末までの過去6カ月間におけるトータルリターンのランキングで、トップ20位中8本をコモディティファンドが占めたそうです。
過去6カ月間というと株式市場が世界的に低迷していた時期です。
株式市場から商品市場へマネーが流出していたことが、ファンドのリターンランキングでもはっきりとデータに現れていますね。
私の(実際には妻の)10万円のポートフォリオでもコモディティの上昇のおかげで株式、REITの下落をカバーしてトータルリターンはプラスになっています。
トータルリターン1位は「グローバル・コモディティ・オープン(毎月)」(野村アセット)、2位は「ダイワ・コモディティインデックス・ファンド 『愛称 : ジム・ロジャーズ世界探検記』」3位は「住信 コモディティ・オープン」となっています。
私の保有ファンドの「AIG コモディティファンド<1年決算型> 『愛称 : Naturemade(ネイチャーメイド)』 」は8位にランキングされています。
商品市場が上昇している間はコモディティファンドの上昇は続きそうですね。
大投資家ジム・ロジャーズが語る商品の時代
     
ジムロジャーズの新刊が発売されました。ジム・ロジャーズ中国の時代         

ジムは中国に関しても強気のようです。この本も買ってみたいと思います。
     



Posted at 15:34:50 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月18日

10万円のポートフォリオ 現在はコモディティファンドの一人勝ち

10万円のポートフォリオの状況です。
6月17日現在、AIGコモディティファンド<1年決算型> ネイチャーメイドの一人勝ちです。
購入時より約7.5%の上昇です。
続いてSTAMグローバル債券インデックス・オープンが約1.4%上昇。
STAM TOPIXインデックス・オープンは僅かにプラス、ワーストはSTAM グローバルREITインデックス・オープンで約5%の下落、STAM グローバル株式インデックス・オープンは約4%の下落です。
現在のところトータルで約0.9%プラス運用です。
コモディティの上昇がグローバル株式、グローバルREITの下落を打ち消してくれています。
さらにグローバル債券ファンドが穏やかに上昇しているのも効いています。
アセットアロケーションにおける債券クラスの重要性に改めて気づきました。
投信スーパーセンターでSTAMの各ファンド、ネイチャーメイドで組んだポートフォリオを運用しているのですが、ログインするのが楽しみになりました。

パッシブ投資は退屈ですが、こういう楽しみかたも面白いなと感じています。




Posted at 19:11:07 | 投資信託 | コ:2 | ト:0

2008年06月16日

楽天証券 海外ETFキャンペーン6月30日まで延長

楽天証券が海外ETFの手数料半額キャッシュバックキャンペーンを6月30日まで延長するようです。
海外ETFでは、SBIイートレードが楽天の完全に後追いでもたついているし、マネックス証券もまだラインナップや手数料体系等、正式発表していない間に顧客を獲得し差を広げようという作戦なのかも。
ただし、マネックスについてはバンガードETFを引っさげてくるのではと言う噂もありますね。
インデックス投資家にとっては「バンガード」のネームバリューは大きいですし、マネックスがバンガードのファンドを販売している関係から結構期待しています。






Posted at 20:48:53 | 海外ETF | コ:0 | ト:0

2008年06月10日

1306を買い増し

今年のアセットアロケーションの目標は外国株式クラス(MSCIコクサイ)とエマージング株式クラスの比率を上げることです。
そんな訳で国内株式クラスは積立金額を下げていましたが、インデックスファンドTSPの積立分が、少し現金を投入すれば1306上場投信を購入できるまで貯まったので買い付けしました。
日本株もそうですが、基本的なスタンスは国内外のインデックスファンドを積み立てて、ETFへリレー投資しています。
外国株式インデックスファンドはSTAM、エマージング株式はFWFエマージングマーケットファンドを積み立てて、それぞれTOKとEEMへリレーする戦略です。
海外ETFへのリレー投資は、まだ購入できるまでの金額にきていないので、淡々と積立してリレーする予定です。
外国債券クラスはソニーバンクで中央三井をホールドしたままです。(積立はストップ中)
シティグループ世界国債インデックスに連動するETFがあれば良いのですが。
国内債券は個人向け国債変動10年を購入する予定です。
個人向け国債は資産形成というよりも、子供の教育資金目的がメインです。
1306はマネックス証券の貸し株サービスを利用して、実質信託報酬を0にするようにしています。
もちろん貸し株のリスクは承知の上で。
ポートフォリオのリバランスもある程度できたので、ペースを崩さずゆっくりとマイペースで投資を続けます。




Posted at 23:25:59 | 投資信託 | コ:2 | ト:0

2008年06月09日

STAM,ネイチャーメイドの10万円のポートフォリオの行方

STAMとAIGコモディティファンド・ネイチャーメイドで組んだ10万円のポートフォリオの途中経過です。
「コモディティはやはり株式、債券とは異なる値動きをする」と言うことを実感しました。
STAMのTOPIXインデックス・オープン、 グローバル株式、グローバル債券、 グローバルREIT、AIGコモディティファンドネイチャーメイド<1年決算型> の5つのアセットクラスですが、コモディティを組み入れて正解でした。
というのも単に値上がりを期待するだけではなくて、この実験的なポートフォリオに合うアセットクラスだと感じたからです。
REITもオーソドックスな株式、債券とは違うアセットクラスに位置づけられていますが、コモディティよりも連動性はあると思います。
コモディティは分散投資には欠かせなくなってくると思います。




Posted at 22:10:37 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月08日

会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方を読みました

中桐啓貴氏の会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―確実に儲けを生み出し続けることが、お金持ちへの第一歩を読みました。
2007年5月に発売された書籍です。
会社勤めで・・・というタイトルが気になっていて、読んでおこうとは思っていたのですが、街の本屋さんには売っていないし、amazonのカスタマーレビューも芳しくないのが多かったのでしばらく忘れていた本でした。
たまたまブックオフに行って投資関係の本を探していたら偶然見つけました。
値段も安かったので暇つぶしにでもなればと購入しました。
読んだ感想は至極まっとうな投資の基本が書かれていて、投資未経験のサラリーマンが読んで損は無い一冊だと思いました。
ただ、ある程度投資経験があり、またパッシブ投資を実践している方には少々物足りないかもしれません。
amazonのカスタマレビューが厳しいのは、投資経験があり、知識も豊富な方が読んだら期待はずれだったということでしょう。
サラリーマンが定期的に入ってくる給与の中から、ライフイベントをこなしつつ、淡々と積立を続ける事が大事なことなのだとあらためて認識することができました。
夏のボーナスキャンペーンが各金融機関で始まっていますが、これから投資を始めようと考えている方がぜひ読んで欲しい一冊が【新版】内藤忍の資産設計塾─あなたとお金を結び人生の目標をかなえる法です。
投資のバイブルになると思います。
会社勤めでお金持ちになる人の考え方・投資のやり方―確実に儲けを生み出し続けることが、お金持ちへの第一歩も主に積立による投資継続していくことの重要性がわかる一冊です。

             

Posted at 20:41:47 | 書籍 | コ:0 | ト:0

2008年06月06日

STAMとネイチャーメイドで10万円のポートフォリオを組む

イオン株の購入以来、投資に目覚めた?妻が「株か投信を買いたいんだけど」と聞いてきました。
一瞬「えっ?」と思ったのですが、独身時代の定期預金が満期になったのでそれを元手に投資してみたいということでした。
予算を聞くと10万円だと言うので、迷わず投信で運用することにしました。
投信スーパーセンターの口座を夫婦で作っていたので、妻の口座を活用です。

運用期間は特に決めていないということなので、前から実験したかった10万円でポートフォリオを組み、一切追加投資せず10~20年でどれだけの運用実績を残せるかを試してみることにしました。
運用は私に任せるということなので、STAM TOPIXインデックス・オープン、STAM グローバル株式インデックス・オープン、STAM グローバル債券インデックス・オープン、STAM グローバルREITインデックス・オープン、AIGコモディティファンドネイチャーメイド<1年決算型> を各2万円ずつ均等に購入しました。
名づけて「yarno5資産分散投信」。
折りしも相互リンクさせていただいているかにマジンさんのブログ「グローバル投資でござる」で「FOF、FOEを自作せよ!」という記事があったので、公開することにしました。
アセットアロケーションについては、エマージング株式とJ-REITを組み入れるかどうかと、資産配分についてちょっと迷いましたが、コモディティをチョイスし均等に資産配分。
10万円の投資がどうなるのか値動きを楽しみに、ほったらかしで行こうと思います。




Posted at 22:40:35 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月05日

ロシア・東欧地域のファンド 過去最高残高

ロイターによると国内で販売されているロシア・東欧地域の株式・債券に投資するファンドの5月末純資産残高が初めて5000億円を突破。06年2月末の過去最高残高4873億1178億円を更新したそうです。
ロシア株式市場が上昇した背景には、資源・エネルギーの高騰もあると思います。
BRICsを始めとするエマージングファンドをEEM,FWFエマージングマーケットファンドにまとめるまでは、インベスコ欧州東方拡大株式ファンドを保有していました。
ロシアはなんと言っても資源大国です。
ジム・ロジャーズの著作大投資家ジム・ロジャーズが語る商品の時代を読んで以来、資源大国や新興国今まで以上に注目するようになりました。
実生活ではガソリンの高騰に悩まされていますが・・・・・
フィデリティ証券、マネックス証券のキャッシュバックキャンペーンを利用して、ロシア・東欧株ファンドを買うチャンスかも!


Posted at 21:01:40 | 投資信託 | コ:1 | ト:0

2008年06月04日

銀行、郵便局の投資信託販売に関する私のイメージ

銀行や郵便局での投信販売は手数料稼ぎのビジネス、と言うイメージが私にはありますが、銀行の投資信託の窓口販売解禁から、ごく普通の市民が投資信託という金融商品を知るきっかけになった貢献は大きいと最近感じています。
さらに2005年からは当時の郵政公社が投信販売を始めて、一気に身近なものになった気がします。
ネット証券ではノーロードのファンドを銀行や郵便局では手数料を取ったり、毎月分配型投信を多くラインナップしてあたかも年金のようなイメージを年配者に植え付けたかもしれませんが、証券会社だけで投信販売をしていたらここまでの市場規模、投信残高になったでしょうか?
ごく一般の市民にとって証券会社は明らかに銀行、郵便局よりも敷居が高いと思います。
特に大手の対面型証券会社には入りづらいでしょうし、多額の資産を持っていないと軽くあしらわれると思います。
私が新入社員の時、証券会社に行って口座を開設してくるという、今思うと変な研修がありました。(実際の仕事は金融関係とは無関係なのですが)
その時に感じたのは「何しにきたの?」という証券マンの対応でした。
証券マンもプロなので金持ちでないことはすぐわかるのでしょう。
「俺には縁が無いところだな」と感じました。
その当時、投資信託という言葉は聞いたことはありましたが、どんな金融商品かもわからなかったし、証券会社は株屋というイメージしか持っていませんでした。(証券マンの方ゴメンナサイ)
一方、銀行、郵便局は給与振込、定期預金や積立貯金などで等で足を運ぶ機会が多いと思います。
投資とは縁の無かった人たちに、投資信託を広めた功績は大きいとこの頃強く感じるようになりました。
珍しく長文になり散漫な文章ですが、「貯蓄から投資へ」という政策に銀行マンや郵便局員も貢献したことは評価に値すると思います。

続きを読む »

Posted at 22:15:17 | 投資信託 | コ:0 | ト:0

2008年06月03日

日本にもDRIPsの導入を望む

私はインデックスファンドから国内、海外ETFへのリレー投資を行っていますが、現在日本の株式の配当金、分配金にはDRIPsの仕組がありません。
DRIPsは配当金、分配金を自動的に再投資するシステムですが、これがあるとETFは最強のほったらかし投資になると思います。
現在のシステムではよほど多額の保有口数がない限り、ETFの分配金でインデックスファンドを買っていく「逆リレー投資」しか値上がり益以外は複利効果を得ることができません。
インデックスファンドの自動再投資コースのように小額でも分配金を自動的に再投資できるようになれば、長期保有していても勝手に口数が増えていきます。
ETF投資の環境は次第に整いつつあります。
これにDRIPsが導入されるとインデックスファンドの積立→ETFへのリレー投資→分配金の自動再投資というパッシブ投資として考えられる最強のシステムができると思うのですが。

Posted at 15:57:35 | 海外ETF | コ:2 | ト:0

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