2006年04月19日
郵政公社 投資信託拡大
日本郵政公社が民営化を控え、投資信託を取扱う郵便局を1550局に拡大するそうです。
投資信託は手数料収入がおいしい金融商品なので、利益確保のために、
力を注いでいるようです。
残高目標も当初の計画の3倍超の5兆円程度になる模様。
それにしても民営化するとはいえ、郵便局も変わりつつある感じがします。
自分が株に興味を持ったのも、ボーナスを定期貯金に積もうと思って、郵便局に行った時に投信を勧められたのがきっかけ。
そのときは元本割れのリスクばかり説明されたので、買いませんでした。
それから投資について興味をもって、初めての投資が投資信託でした。
銀行よりも敷居が低くて入店しやすい感じがする郵便局は、民営化後も個人客を大事にして欲しいと願っています。
投資信託は手数料収入がおいしい金融商品なので、利益確保のために、
力を注いでいるようです。
残高目標も当初の計画の3倍超の5兆円程度になる模様。
それにしても民営化するとはいえ、郵便局も変わりつつある感じがします。
自分が株に興味を持ったのも、ボーナスを定期貯金に積もうと思って、郵便局に行った時に投信を勧められたのがきっかけ。
そのときは元本割れのリスクばかり説明されたので、買いませんでした。
それから投資について興味をもって、初めての投資が投資信託でした。
銀行よりも敷居が低くて入店しやすい感じがする郵便局は、民営化後も個人客を大事にして欲しいと願っています。


