2006年05月23日
日経平均 2月末以来の水準
日経平均が大幅に続落し、258.67円安の15599.20円と2月以来、15,600円台を割り込みました。
三菱UFJや、三井住友等の銀行株や、トヨタ、キヤノン、ソニー、ホンダ等の国際優良株も下落です。
東証1部では値下がり銘柄が1434と全体の8割を超えたようです。
昨年の総選挙あたりから今年1月あたりまでの相場とは、明らかに違ってきています。
米株式市場や、外国人投資家の動きに注意、とはよく聞くもののサラリーマン投資家は、そこまでの動きは読めないのでは?
三菱UFJや、三井住友等の銀行株や、トヨタ、キヤノン、ソニー、ホンダ等の国際優良株も下落です。
東証1部では値下がり銘柄が1434と全体の8割を超えたようです。
昨年の総選挙あたりから今年1月あたりまでの相場とは、明らかに違ってきています。
米株式市場や、外国人投資家の動きに注意、とはよく聞くもののサラリーマン投資家は、そこまでの動きは読めないのでは?


