2006年09月08日
購入のタイミング
昨日までの下げ相場とアメリカ市場の下落で、「このタイミングは買いのサイン?」と思いDKA株式オープンに買い注文を入れて出勤しました。
会社の昼休みに携帯で市況チェックをしてみたら、日経平均、TOPIXともに下落していました。
「これで多くの口数買えるかも」と期待が膨らみました。
ところが帰宅途中に車でニュースを聞いていると、小幅ながら反発したとのこと。
結果的に高値で買ってしまい少しガックリきました。
投資信託を始めてから、相場が上昇すればもちろんうれしいのですが、下落したときは買いのチャンスという気分になることが出来るようになりました。
投資信託は長期投資してこそ複利のパワーを発揮することができる金融商品です。
個別株を取引していた頃は、上げ下げに一喜一憂していましたのが嘘のようです。
一応、国内株式、海外株式、海外債券の3つのファンドで分散投資しているのも気持ちの安定になっているのだと思います。
会社の昼休みに携帯で市況チェックをしてみたら、日経平均、TOPIXともに下落していました。
「これで多くの口数買えるかも」と期待が膨らみました。
ところが帰宅途中に車でニュースを聞いていると、小幅ながら反発したとのこと。
結果的に高値で買ってしまい少しガックリきました。
投資信託を始めてから、相場が上昇すればもちろんうれしいのですが、下落したときは買いのチャンスという気分になることが出来るようになりました。
投資信託は長期投資してこそ複利のパワーを発揮することができる金融商品です。
個別株を取引していた頃は、上げ下げに一喜一憂していましたのが嘘のようです。
一応、国内株式、海外株式、海外債券の3つのファンドで分散投資しているのも気持ちの安定になっているのだと思います。


