2006年10月13日
郵便局の投資信託
やはり現在、投信ブームなのでしょうか?
というのも、実家で郵便局の投信を買ったというのです。
定額貯金の満期が来たので解約をするために郵便局へ行ったら、投信を勧めてきたそうです。
今まで、株や投資信託など買ったことがなかった両親なので、ちょっとびっくりしました。
野村世界6資産分散投信の分配コースを買ったということです。
営業トークにのせられたのかと思い、きちんとリスクについて説明を受けたか聞いてみましたが、長すぎるくらいリスクや預貯金とは違うことなどを説明を受けて、納得して買ったと言ってました。
貯蓄から投資への流れが身近で感じられました。
やはり年配者にとっては郵便局ブランド(といっても商品は他社ですが)は強いのだなと改めて思います。
というのも、実家で郵便局の投信を買ったというのです。
定額貯金の満期が来たので解約をするために郵便局へ行ったら、投信を勧めてきたそうです。
今まで、株や投資信託など買ったことがなかった両親なので、ちょっとびっくりしました。
野村世界6資産分散投信の分配コースを買ったということです。
営業トークにのせられたのかと思い、きちんとリスクについて説明を受けたか聞いてみましたが、長すぎるくらいリスクや預貯金とは違うことなどを説明を受けて、納得して買ったと言ってました。
貯蓄から投資への流れが身近で感じられました。
やはり年配者にとっては郵便局ブランド(といっても商品は他社ですが)は強いのだなと改めて思います。


