2006年12月02日
さわかみファンドの積立開始
さわかみファンドの定期定額購入(積立)が今月から始まります。
これまでは基準価額が下がったタイミングにスポット購入してきましたが、平日の仕事中は電話で注文も出来ないこともあって、積立をすることにしました。
積立購入しているのは、インデックスファンドTSP,ステートストリート外国株式、中央三井外債ファンドの3本ですが、これにアクティブファンドのさわかみが加わります。
いずれの投信も長期運用で資産形成のための投資です。
投資信託を始めてから思ったことは、「あと数年早く投資信託を始めていれば(知っていれば)よかった」ということです。
現在30代半ばですが、もはや終身雇用の時代は終わり、将来の年金制度についても未知数です。
運用期間は長ければ長いほど、複利効果が発揮されます。
また投資のリスク(ぶれ)も減っていきます。
投資信託については運用コスト等の面から否定的な意見も多いですが、小額から資産形成が可能な投資方法だと思います。
流動性資産としての預貯金とのバランスを保ちながら、出来るだけ長く投資をしていくことを目標にしています。
これまでは基準価額が下がったタイミングにスポット購入してきましたが、平日の仕事中は電話で注文も出来ないこともあって、積立をすることにしました。
積立購入しているのは、インデックスファンドTSP,ステートストリート外国株式、中央三井外債ファンドの3本ですが、これにアクティブファンドのさわかみが加わります。
いずれの投信も長期運用で資産形成のための投資です。
投資信託を始めてから思ったことは、「あと数年早く投資信託を始めていれば(知っていれば)よかった」ということです。
現在30代半ばですが、もはや終身雇用の時代は終わり、将来の年金制度についても未知数です。
運用期間は長ければ長いほど、複利効果が発揮されます。
また投資のリスク(ぶれ)も減っていきます。
投資信託については運用コスト等の面から否定的な意見も多いですが、小額から資産形成が可能な投資方法だと思います。
流動性資産としての預貯金とのバランスを保ちながら、出来るだけ長く投資をしていくことを目標にしています。


