2007年07月11日
郵便局で投信を勧められた
先日妻が振込等の用事があったので郵便局へ行きました。
窓口が込み合っており、待ち時間があっていすに掛けていると、局員が「お待ちになっている間にこちらのパンフレットでもお読みになりませんか?」といって、投資信託のパンフレットを渡されたそうです。
順番が来て窓口に呼ばれると、窓口担当の局員が「投資に興味はありませんか?」と聞いてきたそうです。
「定額貯金、定期貯金の利率が上がって来ていますが、長期で預けてもお金は少ししか増えません。もし、しばらく使わないお金があるのでしたら投資信託はいかがでしょう?」、「1万円から積立もできますよ」等セールスしてきたそうです。
僕が郵便局の投信は今のところ買うべき商品は無い、と普段から言っているし、ネット証券でインデックスファンドを積み立てているので、やんわりと断ってきたそうです。
野村六資産がノーロードで1年決算だったら、検討の余地はあるのですが。
(マネックスのパトラッシュよりも信託報酬が安いし、REITの組み入れ率が低いので)
窓口が込み合っており、待ち時間があっていすに掛けていると、局員が「お待ちになっている間にこちらのパンフレットでもお読みになりませんか?」といって、投資信託のパンフレットを渡されたそうです。
順番が来て窓口に呼ばれると、窓口担当の局員が「投資に興味はありませんか?」と聞いてきたそうです。
「定額貯金、定期貯金の利率が上がって来ていますが、長期で預けてもお金は少ししか増えません。もし、しばらく使わないお金があるのでしたら投資信託はいかがでしょう?」、「1万円から積立もできますよ」等セールスしてきたそうです。
僕が郵便局の投信は今のところ買うべき商品は無い、と普段から言っているし、ネット証券でインデックスファンドを積み立てているので、やんわりと断ってきたそうです。
野村六資産がノーロードで1年決算だったら、検討の余地はあるのですが。
(マネックスのパトラッシュよりも信託報酬が安いし、REITの組み入れ率が低いので)


