2008年02月25日
楽天証券 最近お気に入りの証券会社・2
私のお気に入り証券会社でフィデリティ証券を記事にしましたが、楽天証券もお気に入り証券会社のひとつです。
お気に入りになった要因はやはり海外ETFの導入です。
昨年は海外ETF元年とも言える年でしたが、そのパイオニアが楽天証券です。
インデックス投資家が待ち望んでいた低コストなグローバル投資を実現させてくれました。
もっとも海外ETFを導入するまでは、私の中ではプライオリティの低い存在でした。
というのもそもそも楽天ポイントのために開いた口座だったからです。
投信も口数単位の買い付けのものが多く、分配金も受取のみが多かった記憶があります。
個別株も他の証券会社で取引していたので、ただ持っているだけの口座でした。
それが今ではインデックス投資には欠かせない証券会社になっています。
投信についても投信スーパーステーションと命名してラインナップの拡充、投信積立はまだ準備段階ですが、取扱いファンド数ランキングでは投信スーパーセンター、SBIイートレード証券に次ぐ3位につけています。
少し前まではマネックス証券がメイン口座でしたが、海外ETFを楽天証券で購入したので、資産残高では一番になっています。
SBIイートレードも海外ETFでは頑張っていますが、楽天証券がさきがけとなって走っています。
これからも期待したい証券会社です。

お気に入りになった要因はやはり海外ETFの導入です。
昨年は海外ETF元年とも言える年でしたが、そのパイオニアが楽天証券です。
インデックス投資家が待ち望んでいた低コストなグローバル投資を実現させてくれました。
もっとも海外ETFを導入するまでは、私の中ではプライオリティの低い存在でした。
というのもそもそも楽天ポイントのために開いた口座だったからです。
投信も口数単位の買い付けのものが多く、分配金も受取のみが多かった記憶があります。
個別株も他の証券会社で取引していたので、ただ持っているだけの口座でした。
それが今ではインデックス投資には欠かせない証券会社になっています。
投信についても投信スーパーステーションと命名してラインナップの拡充、投信積立はまだ準備段階ですが、取扱いファンド数ランキングでは投信スーパーセンター、SBIイートレード証券に次ぐ3位につけています。
少し前まではマネックス証券がメイン口座でしたが、海外ETFを楽天証券で購入したので、資産残高では一番になっています。
SBIイートレードも海外ETFでは頑張っていますが、楽天証券がさきがけとなって走っています。
これからも期待したい証券会社です。


