2008年05月16日
マネックス証券も年金積立インデックスファンド海外新興国株式、債券を設定
マネックス証券が年金積立インデックスファンド海外新興国(エマージング)株式と、債券の2本の取扱を開始しました。
各ブログで話題になっていた販売手数料ですが、やはりノーロードでは無かったですね。
更にこのファンドの信託報酬は(年率・税込) 純資産総額に対して 実質1.4175%程度(マネックスHPより)と実質コストが高いことがわかりました。
信託財産留保額も0.3%かかることから、EEMへのリレー投資用ファンドとしては私は使わないことにしました。
これまでの計画どおりFWFエマージングマーケットファンドを積み立てて、EEMへスイッチングします。
各ブログで話題になっていた販売手数料ですが、やはりノーロードでは無かったですね。
更にこのファンドの信託報酬は(年率・税込) 純資産総額に対して 実質1.4175%程度(マネックスHPより)と実質コストが高いことがわかりました。
信託財産留保額も0.3%かかることから、EEMへのリレー投資用ファンドとしては私は使わないことにしました。
これまでの計画どおりFWFエマージングマーケットファンドを積み立てて、EEMへスイッチングします。


